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フットボール・オタックス
サッカーに関することを日々更新。関係ないことも強引に更新。
2007年09月のアーカイブ
2007年09月30日
DS談義
昨日は、横浜で友達とサッカー談義。
絶好調でヤングGo!Go!な
アーセナル
と、絶不調の
バルサ
に、アーセナルファンでバルサ嫌いの友達はご機嫌でした。
一緒にいたサッカーに興味ない友達が、彼氏の関係で実は
茂庭
と毎年初蹴りしているという
「てめーもっと早く言えよ」
情報が飛び出たり、楽しい時間を過ごしました。
で、横浜からだと実家のほうが近いんで、そのまま久々に帰ってるのですが、そこに妹の
NintendoDS
発見!
これが話題のDS!
妹はいなかったのですが、無断で遊んでくれてやりました。
ソフトは青春の
いただきストリート
。
中学生のころ、このゲームで
株の勉強
をしたものです。(嘘)
「くらえ、必殺インサイダー!」
なんて、間違った知識を植えつけられまくってました。
久しぶりでしたが、楽しかったです。
もう一つ
平成教育委員会
のソフトもありましたが、こちらも楽しい。
電車でDSしてる女の子をよくみますが、これは流行るわけですね。
電車でPSPをしてる人を見ると、ゲーマーな印象を受けますが、DSだとそう思わないのはなぜでしょう。。。
次帰ってきた時に続きがやりたかったので、とりあえず
うんこ
と名前つけて保存しておきました。
消すなよ、妹よ。
2007年09月29日
ファイト!
昨日は深夜バスで帰りました。
電車と比べれば
激高
、タクシーと比べれば
激安
な便利な乗り物。
ただ、終電逃してわざわざ深夜バスを選択する人なんて、
100%酔っ払い
です。
車内は酔いつぶれた人間で溢れています。
「○○駅前~ ○○駅前~」
し~ん…
運転手さん
「大丈夫ですか~?乗り越し料金発生しちゃいますよ~」
と、親切にお知らせしてくれたりしてました。
ただあの様子じゃ、そんな運転手さんの優しさも虚しく、終着駅まで着々と
奈良漬け戦士
を運んでいくんでしょうね。
で、
「なんで、知らせね~んだ。このカス!」
なんて言われちゃったりするんだろ~なぁ。
やだやだ。
降りた瞬間に
ゲー
ってやる
紙一重
な人も珍しくないですし、ご利用の際は、隣に座る人をよく選んで乗りましょう。
さて、私の前職の大好きな先輩で、独立した人がいるのですが、早くもかなりの苦境に立たされているとのこと。
やっぱり会社を一から作るのって、大変ですね。
システムの会社で、超優秀な技術者を抱えているので、いいアイディアさえあれば乗れる波はあると思います。
独立時に誘ってくれたり、かなりお世話になった人なので、なんとしてもここは踏ん張って欲しいです。
がんばれ!社長!
2007年09月27日
ACL準々決勝
アジアチャンピオンズリーグの話。
浦和
が全北を破ってついに4強へ。
リーグ戦を捨ててまで望んだ
川崎
が残念ながら敗退。
そもそも広大なアジアでトーナメントを行うこと自体が過酷過ぎですね。。
今回川崎の相手となったイランのクラブなんて、アウェーまでの移動時間が
25時間
でした。
ヨーロッパまで半日でいけるのに、同じカテゴリの地域とは思えない距離ですね。
経済格差が激しいアジアでは、現地の空港についても交通機関が発達していないため、空港からさらに
バスで5時間
もかかったりとにかく移動時間を取られます。
土曜日に試合をこなして、すぐ出発。
↓
(25時間の移動)
↓
週明けに現地について、水曜日に試合。
↓
(25時間の移動)
↓
で、またすぐ出発して、帰国後すぐまたリーグ戦。
なんという、
ハードスケジュール
。
近所同士で行うヨーロッパのチャンピオンズリーグとはワケが違います。
さらに、中国や韓国の
八百長試合疑惑
や、サッカー・経済レベルの低い国ゆえの過度な
アウェーの洗礼
(合宿所が石ころがばら撒かれた練習場だったり)、時間稼ぎなどなど、耐え難い現状もあります。
こんな状態ではリーグかACL、どちらかを捨てるしかありません。
アジアで唯一欧州基準のレギュレーションが整ったプロリーグがある日本では、それが逆に大きなハンデとなっています。
他の国のクラブが、ACLを最優先できるのに対し、日本のクラブはどちらを優先するかといえば、リーグになってしまいます。
こんな状況でこれまで日本のクラブはACLを捨て続けてきた結果、
アジアの覇者
でありながら、ACLでは決勝トーナメントに過去一度も出場できていなかったという悲惨な現状だったのです。
そういった意味では、鬼のような選手層をそろえた、明らかに
日本代表より強い
浦和レッズが、日本初のACLに挑戦するクラブと言えるかもしれません。
そんなレッズが遂に4強進出。
本当に、頑張って欲しい!
ただ、中東と東アジアでは、地域を分けてほしいな。
遠いし。
2007年09月17日
ごめん平山。
前回、平山をネタにしていたら、怒った平山が
爆発
してしまいました。
なんと
5人抜き
。
5人抜きといえば、伝説となったマラドーナとメッシ。
通常、抜きまくりゴールというのは、この2人のようにスピード&テクニックで相手DFを一瞬にして
アディオス
していくものですが、今回の平山君の5人抜きは異質。
まず、
高さ
で2人を抜き、
パワー
で2人をなぎ倒し、冷静にキーパーをかわす。
普通に見事です。
逆に、この抜き方はメッシとマラドーナにはできんでしょう。
パワー系の5人抜きは、ある意味メッシやマラドーナよりもレアかもしれません。
こういう所を見ると、やはり非凡な選手だと思うのですが、もっとシャキっとしてくれさえすれば…。
しかし、このゴールで自覚が芽生えたのか、勢いのあるコメントを残してくれました。
「オレはスピードに乗っている。行ける」
う~ん。
頼もしい!
しかし、これをアレと組み合わせると。。。
「オレはスピードに乗っている。行ける」
プッ
おっといけない。
ネタにすれば活躍してくれると思って、ついつい写真使っちゃいました。
2007年09月14日
平山の悲劇
今年度の
アジア最優秀選手候補
が発表されました。
日本からの候補は、この4名。
遠藤保仁
中村憲剛
小野伸二?
平山相太!!??
いくらなんでも、小野と平山はナイだろー!
平山なんて今年ほとんど
ベンチ外
だったはずなのに。。
何基準で選んでるんでしょう?
と、平山の名前が出たので、今日は悲劇の怪物平山君のお話を。
高校時代はあれほど
スター扱い
だった彼ですが、フヌけたキャラが手伝って、今では完全に可哀想なほどに
ネタキャラ
です。
携帯使いながら運転したり、電車の中でオニギリを食べただけで、栄えある
Yahooトップニュース
に載るサッカー選手は彼しかいません。
些細なことでも面白がられてネタ記事書かれ、その都度
ダメキャラ
を印象付けられる可哀想な彼ですが、いくらなんでもこれは可哀想だろと思ったのが記事があります。
「平山ビッグマウス消滅…鼻ほじってる場合じゃない」
とのヘッドラインの記事といっしょに掲載されたこの写真
写真が面白かっただけじゃん!
彼はこの記事が原因で、当時大人気だった
ハンカチ王子
にちなみ
ハナクソ王子
というコードネームを付けられる始末。
普通にしているだけでこんな記事書かれてしまう彼。
私だったら死ねます。
しかし、こんな面白い写真を
庶民
が放っておく訳がありません。
彼が所属するクラブ、FC東京が川崎フロンターレとの対戦に向けて、アウェーの川崎市内に
挑発広告
を実施したときの話です。
ちなみに、これがその広告。
・
・
・
ぬるい。。
ぬる過ぎる!!
全然、挑発になってないし!
その昔、野球のロッテが初参入となった楽天に挑発広告を仕掛けたことがあった。
●あなた達があれこれ話題を作っていた頃、ボク達は黙々とカラダを作っていました。
●パ・リーグの主役、3月までご苦労様でした。
などといったコピーだったのですが、実にクリエイティブでいい!
挑発広告というなら、せめてこれくらいはしてもらわないと。
と、私と同じ気持ちをもった人が多く、
「こっちの方が絶対いい!」
と、ポスターを作り直す
猛者
がとうとう現れた。
その彼の作品がコレ。
コレだよコレ!!
ぬるいポスターが一気に
殺人級の挑発ポスター
に早変わり!
これを見たとき、一人でふき出してました。
こんな感じで、ネタの連鎖が繰り替えされている悲劇の怪物平山。
とにかく、モロモロがんばれってことです。
2007年09月12日
歴史に残った古舘伊知郎
今日は、サッカーに関する珍場面の紹介。
サッカー報道について、日本のマスコミの愚かさは有名な話。
特に悪名高いのが、ヤツの手にかかればどんな試合もたちまち
絶対負けられない戦い
になってしまうテレビ朝日。
サッカー無知で、選手名を間違え続けるうるさいだけの
角澤アナ
と、抽象論ばかりの
解説者松木
のツートップは、
ミュートにしてTV観戦する人を大勢生み出した
ことであまりに有名。
特に角澤アナの珍実況は、リロードするたびに名言が現れる「角澤マシーン」なるものを生み出した。
「角澤マシーン」
http://home.att.ne.jp/gold/tsukinowa/kakuzawa.html
しかし、こんなのは可愛いもので、今日紹介する珍場面の主役はこの人。
古舘伊知郎
TV朝日 報道ステーションのキャスターを勤める彼。
かなり昔になりますが、ドイツW杯アジア予選で日本が北朝鮮を
ロスタイムの大黒のゴール
で何とか破った試合の後の試合インタビューになります。
「日本2-1北朝鮮」(試合後)
古館「ジーコ監督から具体的な指示および戦略、どんな感じだったんですかね」
宮本「試合前ですか?ともかく
勝ち点3
を取るんだ、そういった強い気持ちで試合に臨んで欲しい、それだけだと。ただ、楽しむ気持ちを忘れるなということは言われました」
古館「あー。その、
勝ち点3っていう意味では、惜しかったですけどね~
」
・
・
・
宮本「・・・・・・
え?
(笑)」 (←ナイス表情!)
古館「・・・・・・・・・・・・ねえ~」
宮本「・・・・・・(苦笑)」
古館「・・・・・・もうちょっと、もっと、みんな行きたいと思ってたんだけど、やっぱり。予想外に北朝鮮は強かったと・・・・・・」
・
・
・
勝ち点と得点の違いも
分からない男に
インタビュアーを任せる
テレビ朝日に乾杯!
いつもクールな宮本王子の、あの
キョドり顔
はそうそう見れるもんじゃありません。
これがナカータだったら、
即帰宅
でしたね。
ま、とりあえず、日本のサッカーを強くしたいんだったら、まずは報道のレベルを上げようか。
2007年09月10日
ナン!ナン!ナン!
今日は楽しいお買い物の日。
ルンルンブラブラしながらお店を回っていたら、
ナン
の生地を発見!
インドカレー
好きな私は、それを衝動買い。
最近、お気に入りのお店にも行ってないし自分で作ってみることに。
生地を
「死ね!死ね!」
とばかりにコネまくり、一の腕がマヒしかけながらも何とか完成。
どうよ?
ちなみに味は…、みたいな。
自分で作ったからおいしいけど、店でこれが出てきたらインド人並みにビックリするレベルでした。
やっぱ、お店で焼いてくれるナンと比べたら、当たり前ですが、フワフワ感が歴然。。
こりゃ、近いうち食べに行くっきゃない!
ちなみに、こんがりいい焼け具合な自家製ナンですが、裏面が真っ黒コゲスケになってしまっているということは僕だけの秘密です。
2007年09月08日
アイバンラーメン
先日、何かのテレビで偶然目にしたアメリカ人店主のラーメン屋さん。
その名も「
アイバンラーメン
」
来日したときにラーメンの魅力に取り付かれてしまい、アメリカで順調にシェフの道を歩んでいたにも関らず、間違って(失礼!)日本でラーメン屋を開いちゃったというアイバンさん。
人生色々。
アメリカ人
も色々。
しかし、アメリカンが作るラーメンと聞いて、
だしは
フライドポテト!
チャーシューは
ハンバーグ!
スープは
コーラ!
のようなジャンキーな超コッテリラーメンを失礼ながら想像してしまったのだが、メニューは「塩」「しょう油」とあっさり系。
テレビ見ててもかなりおいしそう。。
しかも、色々なところでかなりの評判との情報もあり、家も近いしぜひ行って見たいラーメン屋です。
ホームページもかわいい。
う~ん。行ってみたいぞ!
ただ、現在
チャンピオンベルト
を返上すべく、ダイエット中なので、ラーメンはまだガマンガマン。
もう少し待っててね、アイバンさん!
2007年09月05日
Second Football
今日はSecond Lifeを旅してみた。
目的はもちろんフットボールツアー!
最初に行ったのはサッカーショップ。
う~ん。
世界各国のユニフォームがズラリ。
欧州主要リーグはもちろん、
ウェールズ
のクラブまでもあり、世界を感じます。
ナショナルチームのコーナーには、日本代表もありました!
(ちなみにここはプレミアリーグのコーナー)
でも、値段が
100L$
?
金かかんの!?
まぁ、100L$は大体45円ぽっちなのですが、現実になんら利益を与えない仮想世界にリアルマネーを支払うのはどうも抵抗感があります。
こんなユーザーを相手に、100人に売っても
4500円
…。
稼ぐって大変だなぁ。
次に向かったのが、サッカー場。
画像から察するに、ドイツ製だと思われる。
スタジアムに入ると、さっそく話しかけられる。
しかし、最初に話しかけられた言葉が
「fuck」「I kill you」
だった私は、チャットには若干トラウマ気味。
返事だけポツリ一言スルーしました。
ここには、簡単なキックゲームがあったりするのですが、一言で言うと、あれですね。
「つまんねぇ」
何が面白いのか不思議なゲームです。
そんなこんなで、今日の旅は終了。
さて、普及するかが疑問視されているSecondLife。
正直、稼ぎたいだけなら時間的コストを考えると実世界で
バイト
した方が稼げますね。。
「稼げる!」
との観点から有名になってしまったことが、普及の仇となってしまいそうです。
少なくとも現時点では、利益があるのは企業参入時のパブリシティ効果ぐらいしか思えません。
ま、こういう新しいことは何よりまず楽しむのが一番!
金稼ごうなんて
下心
は、時々トイレで
ムフッ
と思い出す程度にしておいてさ。
2007年09月04日
ブランド広告
今日はちょっと興味がわいた
ニュース
から話を広げてみよう。
岡山県にある中国食品工業という会社が自己破産したという
ニュース
を見ました。
『中国地方で一番』
という決意で付けた社名というだけで、中華人民共和国とは関係もないらしいのですが、昨今の中国食品問題から「中国」という言葉のマイナスイメージの影響を受けたとのこと。
もちろん、それだけで潰れたとは思いませんが。。
中国地方の「中国」は、もともとは
都から中程度離れている国
という意味で名付けられた地域名ですが、今となっては
中国に近い地方だから
って説明した方が説得力ありそうですね。
同じ扱いだった「近国」「遠国」というカテゴリが無くなっているのですから、「中国地方」なんて紛らわしい名前やめてしまえばいいのに、なんて簡単に思ってしまいますが、中華人民共和国よりも歴史が古い呼称を簡単に変えるのも何かシャクですよね。。
ただ、中国地方の地方紙
「中国新聞」
は、地方外の人が聞いたらまずチャイナの新聞だと思うよなぁ。
中国地方の人は、この地名をどう思ってるんだろう??
そんなこんなで、このニュースを見て思ったのが、企業のブランドイメージについて。
今回の中国食品工業は、「中国」という言葉にもともと含まれる
権威
をブランド利用しようと試みた社名。
これは昔の企業に多い同じような例で、他にも社名に「日本」をつけている会社は数え切れないほどありますね。
政党でも「日本新党」や「新党日本」もこの類だと思っています。
こういった
虎の威を借る名前
は、無条件で「それなりのイメージ」を一般に与えられる反面、
もともとの言葉の権威自体が堕ちた
とき、影響をウケウケになってしまう危険性があるということですね。
個人的イメージでは、「
大日本
」や「"
帝
"の字」が入っている法人名は、戦争を連想させ、ネガティブな印象があります。
ただ、時代の好みは
「すでに権威のある言葉を社名にする」
から
「独自の社名に権威を付けていく」
に完全に変わっていますね。
つまり、企業のブランドイメージ構築です。
経済が成熟し、サービスで競合と差別化しにくい背景もあり、企業イメージで勝負している企業も少なくありません。
そんなブランドのことを考えて思い出した一冊を今日は紹介。
(前フリ長っ!)
ブランド広告 (光文社新書)
電通のクリエイティブディレクターが書いた本で、かなり前の学生時代に読んだ新書ですが、非常に読みやすく「ブランド構築とはなにか」が書かれていて面白かった本です。
とくに扉ページで紹介しているアメリカの「広告の広告」はブランド力の大切さを強く語っており、とても興味深いです。
本を要約しまくると、ブランド構築とは
「長期的に同じメッセージを発信し続けること」
であって、
「一朝一夕で構築できるものではない」
ということです。
内容的に、それほど深い訳ではありませんが、広告業界の入門書としては非常に読みやすく最適かなと思います。
ハァ、ハァ。
疲れたぞ。
喋りだすと止まらない悪いクセが出てしまった。。
ゾ~~~~ン!
2007年09月01日
3時間ばかし歩いてみた。
昨日は終電に乗らなかった。
「今日は乗らない!」
と心に決めながらも、いつもいつも12時で魔法が解けたかのように会が終わる度に後悔します。
で、「ネットカフェで始発を待つ」という
シンプルイズベスト
な作戦もよかったんですが、「どうせ漫喫難民になるんだったら、いっそ難民になってやろう」と、アルコールに侵食された私のシナプスは、何故か家まで歩いて帰れという命令を私に下した。
そんなわけで、歩いて帰ってみたんですが、
当たり前ですが
遠い遠い
。
もともと
「適度な運動は脳を活性化させる!」
との情報のもと、色々考える時間になるし歩くことは好きな方なのですが、体力的にさすがに応えました。
いつもはスイスイ電車で15分位の距離も、
歩いてみたら実に
3時間
以上も。。
電車って便利だなぁ。
金に換算すると、わずか200円程度で3時間もの時間を購入しているようなものですから、
超お買い得!
産業革命万歳!
文明の利器万歳!
「金で買える時間は買え!」
なんて教訓もありますが、全くその通りですね。
欧州にいたソフトバンクの孫社長が、日本で行われるあるどうしても出席したい会合に間に合わせるため、飛行機を
4000万円
かけてチャーターしたという有名な話もありますし。
まぁ、これは極端な例だとしても、それほど時間はかけがえのないものだということですね。
とまぁ、こんなことなどを考えつつテクテク帰ってきたのですが、ただ1つだけ言えるのは、ダイエットには絶対にいいですね!
距離は極端だったとしても、帰ったときのこの体の引き締まった感じ!(思い込み)
見違えるようなボディーライン
にあなたを導いてくれます。
現在減量をお考えの方も、この
終電逃しダイエット法
。
一度お試ししてみてはいかがですか?
ちなみに、家に着いたときに
「ビクトリー!」
と叫ばなくてはいけないことは、言うまでもありません。
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木
金
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